​​職 員 紹 介

​​2020年入社  K . R さん

​知的障害事業部​

学生時代に実習を通して茶の花福祉会を知る。

様々な形態、様々な業務がある事に魅力を感じ入社。

日々の取り組み以外に、女子力向上委員として、浴衣の着付けやお菓子作りなどの取り組みも行っている。

 

​​2020年入社  F . K さん

身体障害事業部​

学生時代は機械工学を学んできたが、就活を通して福祉を仕事にしたいと決意し、茶の花福祉会の社風に魅力を感じ入社。
自身の得意分野を活かした支援が出来ないか、先輩職員と試行錯誤しながら新しい取り組みにチャレンジしている。

 

​​2019年入社  K . Y さん

知的障害事業部​

自分の取り組みが人に影響を与え、成長や変化をもたらすこの仕事に、誇りと楽しさを見出している。

1年目は学ぶ事が多く大変だった実体験があるからこそ、後輩職員に親身になって教える事を大切にしている。

 

​​2019年入社  K . T さん

身体障害事業部​

人との関わり方に真摯に向き合い、またどんな仕事にも率先して取り組む姿勢は、職員や利用者様から厚い信頼を得ている。

​良い先輩に巡り合えた事に感謝しており、自身も言葉だけではなく態度や行動でも良い手本となる職員を目指している。

 

​​2018年入社  S . K さん

身体障害事業部​

​これまで先輩職員から教わり経験してきた事を、自分の言葉にして後輩職員に伝える事に挑戦している。

​数多くの経験を踏んできたからこそ出てくるその言葉は、説得力があり思いやりがある言葉として、後輩に引き継がれている。

 

​​採用担当  清水

​​法人本部

茶の花福祉会の労働環境や、理事長の格言に感銘し中途入社。

「職員の凄さ」「この仕事の楽しさ」を就活生や内定者に感じて欲しいと願い、様々な採用プログラムを立案実行している。​

なにより自身が一番仕事を楽しんでいる職員。

 

​​採用担当  若田

​​法人本部 兼 知的障害事業部 主任

​​様々な形態がある茶の花福祉会において、主要形態を全て経験。

これまでの経験を活かしたサポートは、就活生や内定者にとどまらず、入社後も手厚くおこなわれる為、多くの若手職員から定評がある。茶の花福祉会を代表する職員の一人。

 

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